おつまみカリフラワー

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カリフラワーは冬が旬の野菜です。
カリフラワーにはカリウムが多く含まれているので、むくみの予防効果が期待できます。食べ応えがあり カロリーは低いので、ダイエットに向いている食材です。最近では刻んだカリフラワーをごはんの代わりにして、糖質を抑える料理も注目されています。
カリフラワーを茹でるときに酢を入れると、白く仕上がり、ビタミンCが溶け出しにくくなります。
丸ごと買ったときには、そのまま茹でて、冷ましてから小房に分けて冷凍して保存します。

このレシピのキーワード 良食日夕食 カリフラワー味噌豆乳 カリウムビタミンC

おつまみカリフラワーの材料

1人分
※76kcal

  • カリフラワー……140g
  • みそ……小さじ2
  • 豆乳(牛乳でも可)……大さじ1
  • こしょう……適量
  • 酢……少々

おつまみカリフラワーの作り方

  1. カリフラワーは小房に切り分ける。
  2. ボールに味噌、豆乳、こしょうを入れてよく混ぜ合わせる。
  3. カリフラワーを酢を少々入れた熱湯で30秒くらい固めに茹でる。茹で上がったら水気を切り、熱いうちに(2)のボールに入れて混ぜ合わせる。
  4. 耐熱皿に(3)を入れて焼き色がつくまでトースターで加熱する。
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onepoint!

粉チーズを振りかけて焼くのもおすすめです

レシピ監修:大矢 眞弓さん (管理栄養士)

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