Y・Mさん(50代・女性)

「お世話になっております。こちらに通い始めて数ヶ月経ちます。お世辞にもまじめな、お手本となるような患者(?)ではありません。
3年前に大病をして、精神的にも肉体的にも落ち込んで過ごしていました。幸い順調な回復もあり、日々の生活が可能になったら「あなた誰?分からなかったわ!」と言われるほど肥り、ダイエットが必須となりました。しかし、急激に1人でやるダイエットは体重は落ちるのですが、猛烈なリバウンドが待っていました。1人でやるダイエットに限界を感じていたそんな時にたまたまネットで見かけたのが『月曜断食』と書かれた文字でした。すぐに検索してワラヲモツカム思いで六本木店へお電話をしました。

それから連日の断食と鍼灸で毎朝体重計に乗るのが楽しかったものです。目指していた体重に落ちたのが2ヵ月後ぐらいでした。そうなると中だるみというか勝手な妥協をしようとしていました。「目標にしてたジーンズが履けるようになったから!」「チョットくらい食べても平気よね。明日食べなきゃいいんだし!」と今現在も考えます。とことん自分に甘いわけです。続けていく理由にしようと水島先生に「私の体型で具体的な、満足いく体重ってどれくらいですかね?」とうかがうと、「そうですね…」と見放すことなく色々とお話ししていただきました。

今後は、あと数kgのダイエットとそれを定着させるための日々の生活の過ごし方を身につけたいと思っています。こんな私でもいつか・どこかで断ち切らなければ!と自分と対話をしながら通い続けたいと思います。どうぞご指導よろしくお願いします。